14の間違っている営業の例

 

以前の私は、
営業は数だ!
断られてからが勝負、何度でも行け!
嫌われてなんぼ!

と思い込んでいたので、
何度も失敗していたのにも関わらず、
間違っていると気づけず
営業の方法を変えようとしていませんでした。

 

でも、あるとき先輩のすすめで売れている人のセミナーに
参加したときに

ほとんどの売れてない人たちは、やり方が間違っていてそのやり方を変えるだけで

売れるようになるということを知りました。

 

しかし、、

自分が間違っている?
へっ?

どこが?

思い込みってこわいですね。

当時は、それでも自分が間違っていると気づけず
売れている人の話はまったく入らず

やり方を変えようとしませんでしたが、

(今思うとおそろしい話ですが(汗))

 

でも、やっぱり売れないため
間違いを認めてやり方を変えるようにしたら

徐々に売れるようになってきたのです。

 

それが以下の14です。
【14の間違っている営業の例】

 

1、同じアプローチだけを繰り返している
2、クライアントの反応を見てない
3、自社商品を差別化していない
4、クライアントのニーズを理解していない
5、自分の力だけで売ろうとしている
6、その場を楽しい場にしていない
7、クライアントに理由を説明していない
8、効果がある営業方法を途中でやめてしまう
9、見込み客が明確でない
10、見込み客のリストを持っていない
11、SNSを営業に活用していない
12、クライアントの生涯価値を理解してない
13、自分の強みを活かしていない
14、マーケティングとの連携がとれていない

 

です。

 

これから、
1つ1つ解説していきますね。

それでは、今日はここまです。

 

あなたの営業活動の参考になれば幸いです。

 

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です